1
新Sprint入力状況
前Sprintはアーカイブ済み。全員が空のSprint Noteから入力を始める。
2
2週間後の状態とインパクト
各自が作りたい状態と、その状態になると何が嬉しいかを見る。
3
Project最終ゴール
Sprint単体ではなく、Projectとして最後に到達したい状態を確認する。
4
Project / WBS現在地
Project TODO全体の完了率、WBS詳細度、次に見る未着手をProject別に確認する。Sprint投入分は次の欄で見る。
5
次Sprint Task/TODO案
commitとstretchを分けて表示する。stretchは強度を上げる予備候補として扱う。
6
カテゴリバランス
入力済みのcommit Task/TODOだけを日数比率で見る。
7
Focus Project候補資料
各自のSprint NoteとProject WBSから集めた候補資料。いずれも選択済みではない。
8
Support Task切り出し案
候補Projectから切り出せるWBS素材。担当・見積・Sprint投入はすべて未決定。
9
Planningで決めること
空の状態から、価値、Focus、担当、可処分時間、Task/TODOを決める。
10
持ち越し確認
前Sprintの内容は自動で持ち越さない。必要なものだけProject TODOから選び直す。
11
空のSprint契約
Planning中の決定をここへ入れ、終了時にSprint currentへ確定する。